| |
| |
|
|
県例会・支部例会 ・ 経営研究集会 ・ 新春の集い |
|
|
同友会の例会は学びとネットワークづくりの出発点です。県・支部例会を通じて学んだ事を自社で実践し、「自立的で質の高い企業」を目指します。経営者としての力量を高め、自社の経営力を着実に強化します。-例会は『知恵』と『元気』の源泉-
|
|
|
経営指針作成塾 |
| |
同友会は個人が人間として輝く場づくり「人間尊重の企業づくり」をすすめています。経営の現場での人間尊重は、やはり経営者が社員との人間関係をどう築くかにかかっています。どんな時代、どんな環境の中でも会社を維持・発展させる事が経営者の責任です。そのため、経営指針(理念・方針・計画)を作成し、全社的に実践することや社員を最も信頼できるパートナーとして高い次元の経営を目指し共に育ちあう共育的人間関係を形成できるよう取り組んでいます。 |
| |
|
|
|
|
| |
| |
|
 |
求同求人活動 |
| |
中小企業が日本経済の中心的な担い手として、その社会的責務を果たすために必要な人材を発見し、育成するための活動をおこなっています。共同求人は、単なる新卒者の採用ではなく、若者に感動ある暮らしを保障し、人間として生きる喜びを与えられる企業づくりをめざすと同時に、学生・親・教師たちと共に、学ぶとは、働くとは、人間らしく生きるとはを追求する地域づくりをすすめています。
|
 |
社員教育 |
| |
同友会のめざす「人間尊重」の経営を推し進めるには、社長自身の人材育成に対する考え方確立することが重要。そのため、同友会で行う社員教育活動は、異業種の社員間の相互交流によって自社研修では得られない学びの場として、「社長・社員共育塾」など社長と社員が共に学ぶ場づくりをかさねています。
|
 |
同友会大学 |
| |
1995年にスタートした同友会大学は、「科学性・社会性・人間性に裏打ちされた知性と感性」を同友会大学の理念に揚げ、働く社会人の生涯学習環境の創造として意義のある活動をすすめています。
|
 |
インターンシップ |
| |
企業が学生の就業体験を受け入れることは、①学生の受け入れを通じて、企業の環境整備など自己点検の機会となる ②学生と教育関係者が中小企業に対する正しい認識を持つ機会となる ③学生が働くことを通じて自らの生き方を考える機会となる ④地域に根ざす企業と教育機関の連携によって人材育成をすすめる機会となる など経営改善をすすめる上での意義と社会性におけるいぎがあります。 |
| |
|
| |
|
| |
|
 |
経営相談 ・ 経済交流・異業種交流 |
| |
経営相談:会員企業の経営上の相談に応えるべく設置されており、現在の大不況の下、企業存続の取り組みが大きな課題となっています。
同友会は異業種のあつまりで、会員相互の商取引も発生しますが、取引がスムーズにいくためにも、会合などで経営者同士が交流し合い、相互理解を深め ①同じものを買うなら会員企業から、会員には安くて良い物を提供する ②率直に意見を出し合い、義理で取引することはやめ、お互いに利益を保証する ③取引を通じて、会員同士の友情と信頼が一層深まるよう努力する の3つの申し合わせ事項を揚げ、異業種交流をすすめています。
|
 |
会報 ニライみらい |
| |
「会員の思いが、紙面に反映する機関紙づくり」に心がけ、企会員企業の繁栄と発展のため、多角的な情報収集を行い、会員企業のニーズに応えられる機関紙として発行しています。 |
| |
|
| |
|
| |
|
 |
沖縄同友会が県に対して提言してきた中小企業振興基本条例は、2008年3月の県議会で「沖縄県中小企業の振興に関する条例」として制定・施行されました。条例の実効性をはかるため、条例により設置された「中小企業振興会議」や地域部会に、同友会・支部として積極的に参加しています。また、国に対しては、日本経済の根幹である中小企業の役割を高く評価し、豊かな国づくりの柱にすることを唱った中小企業憲章を国会で決議する制定運動に取り組んでいます。 |
| |
|
| |
|
|
|
最終更新 ( 2009年06月 27日(土曜日) 18:13 )
|